動画サウスウエスト航空コンテストで飛行機遅れても皆ニコニコの様子

飛行機の出発が遅れると手持ち無沙汰でいらつくことが少なくありません。

30年前、初めて成田空港からアメリカに留学の為に出発した時を思いましたが、その時の便が遅れまくり、子供でしたしお金をそんなに持っていませんでしたしラウンジでくつろぐという発想さえなく非常に往生しました。

中国人らしき人から「なぜ飛行機が遅れてるのか?」「どうすりゃよい?」みたいなことを聞かれたものの英会話ができずただ笑うしかなかったこと。

しかも、解放してくれず15分くらい聞き役となったこと。

座る場所も無く足がパンパンになって、ようやく飛行機に座ったとたんに本来飛行機嫌いの自分が安堵したこと・・・など思い出しました。

こういった不快な思いになるのが常の飛行機の発着遅れですが、こういった機会に乗客を楽しませようとするのがサウスウェスト航空のおもてなしスタイルなのです。

サウスウェスト航空のスタッフがいかにしてお客様をもてなそうとしているか?

楽しい動画をあつめてみました。

1. サウスウェスト航空の楽しいおもてなし

機材の遅れで憤るお客様をもてなすために開催されたサウスウェスト航空スタッフによる様々なコンテストが楽しくて笑えます。

1. 野生の七面鳥の鳴き真似コンテストの様子

 

2. 紙飛行機の飛距離を競うコンテスト

 

3. 機内でトイレットペーパーのリレー競走

 

4. 機内でのど自慢大会

 

5. フラフープコンテスト

2.ネットの声

3. まとめ

サウスウェスト航空は30年前は格安航空の代名詞で、機内サービスは悪いけれども従業員の接客サービスは秀逸ということで有名でした。

格安航空会社が増えている中、サービスが悪い会社も増えていると聞いたことがありますが、この様な楽しい飛行機会社なら是非利用してみたいですね。

日本に来ていないのが残念に思える航空会社なのでした。

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